地域開放日 『お化け屋敷祭り』




はぁい  お待たせしました!
ぱうわう恒例の地域開放日『お化け屋敷祭り』をしました。

利用者のご家族や地域の子どもたちも参加しての、わいわい賑やかな
お祭りをしましたよー

一週間以上も前から工作好きのR君が企画をして作ってくれた、
お化けシューティングは人気なコーナーで順番待ちが出来ていて、
誰が得点王になれるかと参加者みんなで競い合いました。
うまいこと上から釣り糸で垂れているお化けに狙いを定めても、

エアコンの風で
ひらひらと舞うので、あてれなー―――いい(# ゚Д゚)

オバケが笑っているような声がするほどの悔しさです!

真剣な表情でお化けの塗り絵をしてくれる児童発達の子ども

こちらは、ちっちゃい組(児童発達)が作ってくれてた
オバケ釣りと、お化け退治コーナーです。

みんなの、おやつを盗んで逃げたお化けを、釣り上げたりボールを投げて
捕まえるゲームコーナーです。

準備の段階から、お化けに可愛い色を塗ってくれたりと
お手伝い大好きな子どもたちでした。

オバケをやっつけて、お菓子を取り返したら
お楽しみの、おやつたーいむ!!

可愛いお化け?の顔のミルクせんべいや
たこせんべいを、児童デイの利用者の
お兄さんお姉さんが作ってくれました。

おやつの後は、これまた恒例の

地域の皆様への発表たぁいむ 練習の成果を見せるぞー

地域開放日の恒例である
ぱうわうの子どもたちによる、発表会では、司会を女の子二人がしてくれ
何日も前から話す内容やリハーサルを繰り返して、当日も緊張から顔が
こわばって今にも泣きだしそう・・・・

司会の二人と発表する子どもたちを集めてみんなで円陣を組んで
『えいえいおーーー』
ちょっと緊張もほどけたかな。

それぞれの子どもたちが、何週間も前から打ち合わせをして、工作を準備して
自分たちで、考え・悩み・相談し・完成した発表会

お母さん方も緊張した表情で見守ってくれていました。

恥ずかしくて人前で歌うことが出来なかった子も、他の子どもが手を握ってあげると、
『する~』と前にでてきて照れながらもダンスを披露してくれ、会場のみんなから
かわいいって言われて照れ笑いもでてました。

リハーサルでは、邪魔ばかりしていた悪ガキちゃんも本番では、ちゃんとお化けの
衣装をかぶって、前で歌ってくれたりと。

とても楽しい、ぱうわうたいむでした。

う~~~ん  つかれた(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL